200系新幹線

    

楽しい時間はあっという間に過ぎ、いよいよ出発だ。

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これでもう200系新幹線に会えなくなるのか・・・。
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そう思うと、急にさびしくなる。

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本当にたくさんの人たちに見送られて

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K47号は光の中に吸い込まれていった。

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その姿が鉄路の果てに見えなくなったとしても

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我々の記憶から消えてなくなることはないだろう。

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さようなら、200系新幹線、夢をありがとう!

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-電車